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主人と女将からのご挨拶
大野は田舎らしい田舎
敷地は地球、そして昭和建物
お部屋は古民家の癒し空間
お食事で満足
木風呂であったまろ
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音楽ライブ
交通アクセス
ご挨拶 主人 笹島康弘
都会から我が家にお越しになると、まずの大きな木々に驚かれます。そして敷地内を一周したくなります。いろいろな植物が茂っています。家にお上がりになると、これまた各お部屋を廻りたくなります。寝室となるお座敷部屋は昔のまま、食堂やお風呂場には、昔の格子戸や帯戸をそのままリメイクして使用しています。
取り立てて観光地でもなく温泉地でもない。でも田舎ならではの自然の音、香り、美味しい旬の食べ物があります。自然の中で五感が急に高まります。私も都会で永く過ごしていましたので、よくわかります。
ぜひ、我が家にお越しになり、都会の喧騒を忘れ、心も体も和らいでください。お待ちしております。
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<略歴> 1956年6月生まれ。 高校まで当家で過ごす。 当時は家族全員で農業、無理やり農作業を手伝わされる。 また祖母と実母が、華道、茶道、裁縫の先生だったため、 多少、文化的感性が植え付けられる。 高校卒業後は東京と名古屋で過ごす。 音楽プロモーター、各種デザイン、イベント企画、商品企画などの会社を経営、 とても田舎とはかけ離れた仕事に携わる。 2008年、父母の死去に伴い、大決断! 33年間の都会生活に区切り、Uターンして当家に戻る。 12月、農家民宿を始める。 趣味は音楽と洋酒、料理はセミプロ級。 |
ご挨拶 女将 笹島利江
民宿を行なうために、築70年以上のこの古民家の改築中には、床下からたくさんの古びた一升ビンが出てきたり、本棚の下には昭和の古新聞が敷かれていたりと、いろいろなものがこの土地と建物の歴史を伝えてくれました。古いものを消してしまうのは、どこか残念な気持ちもしましたが、「皆が集い、楽しめる場所にしたい」という強い想いから改築を進め、今日に至りました。
「こもれび笹島邸」は、農作業体験などを通してこの地の恵みとふれあいながら、まるで自宅にいるようにくつろいで宿泊していただける施設です。それだけでなく、様々な創作活動の場、語り合いの場としてもお気軽にご利用ください。皆様、これからどうぞよろしくお願いいたします。
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<略歴> 昭和42年3月生まれ 魚座A型 三重県桑名市出身、はまぐりやしじみ漁が盛んだった桑名漁港の近くで育つ。 大学時代、子供の頃からの夢だったバンド活動を始め、太鼓叩き(ドラマー)としてわりと活躍(笑)。 卒業後、名古屋で民間放送局に就職し、事務職として3年間勤務。 その後、番組を作りたいという気持ちから放送作家に転身、 約13年間、様々なテレビ番組の構成台本、ネタリサーチなどを手がけた。 その後、縁あって主人の経営する会社「こもれびマート」の一員となり、 インターネットショップの運営を担当。 これまでの経験を生かし、こもれび笹島邸を「皆が楽しめる場所」にしたいと思っている。 |
こもれび笹島邸をお貸しします!
東京での仕事が本格稼働のため、現在、ご予約は承っておりません。
「こもれび笹島邸」の母屋はもちろん、土蔵、納屋、庭、田んぼのすべてを、
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